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神奈川新聞掲載!! 

 こんにちわ、ARCSHIP事務局です。

今日の神奈川新聞に「ARCSHIP」の情報が掲載されました!!
経済面(7面)に写真付きで、とても大きく取り上げて頂けました。
本当に嬉しい限りです!!


是非是非神奈川新聞をご覧下さい!!


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【神奈川新聞 1/30(月)】

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ヒロシの旅日記(スケートリンク) 

ご無沙汰してます。レモンウォーター大好きひろしです。
さて今回は前回のつづきでアイススケートについて書いてみようかと
思います。
あそうそう!言ってませんでしたが、今回自分は赤レンガのスケートリンクに
受付スタッフとして連日通っているのです。
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すっかりはまってしまっている自分ですが、この前スケートシューズをスタッフの方から
頂きましてますます熱が入ってます☆
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このスケートシューズ一般の貸靴とどこがちがうかって~と、
ホッケーシューズという以外まったくもってわかりません。
申し訳ないけど説明できませんm(__)m
ただ言えることはこれがマイシューズであり、貸靴ではないということです。
用はなれてないので難しいってことです。

でもでも!!!
なんとか最近このシューズで止まれるとこまできました☆
それもかなりカッチョよくです!!

どれくらいカッチョよくなったかはまた機会がございましたら、
『ヒロシのスケート講座』と題してブログで公開致します。


皆さんもお暇なときに赤レンガスケートリンクへおいで下さいまし☆
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速報!!Yokohama HOOOD!!#5グランプリの熱い思いを聞け!!その2 

おまたせ致しましたぁ!!
当法人が主催するコンテストイベント「Yokohama HOOOD!!」(以下YH)
の第5代目グランプリのインタビューを赤裸々にお伝えしたいと思います!!

まず、このYHを知らない方へ、簡単にご説明させて頂きます。
大勢の人の前で自分達の思いを曲に込め、演奏し、伝えたいという
「音楽の原点」に立ち戻ったコンセプトの元、「プロになる、ならない」は
ひとまず置いといて、アーティストの視野が一層広がる事を大きな目的として
このイベントはスタートしました。昨年行われた5回目では、
10代、20代、30代の3世代ごとにグランプリを決めるという新たな試みに
挑戦し、 ファイナルの会場も今横浜で最もホットなライブスペース
「横浜BLITZ」へ移し、 過去最高の応募数・集客数を記録し、
その需要の高さを示す型となりました。

そんな熱いイベント「YH」
5代目グランプリアーティストに インタビューを敢行し、
皆様にお送りしているのがこのコーナー。
今週はYokohama HOOOD!!#5 
30代の部グランプリ すだち(仮)さんです!!




それでは、まず、YHに出演しての感想をお聞かせ下さい。

すだち(仮)(以下す)
「たくさんの人達に出会え、たくさんの素晴らしい音楽に出会えて心に残
る貴重なイベントだと思いました。音楽を通じてあたたかい人達に出会えました!
これからも良い音楽を人々にお届けできるように頑張りたいと思います!」

ーGPを獲得した感想はいかがでしたか?ー

す「凄く嬉しかったです!
メンバーとの練習の成果を出す事ができました。
そしてなにより応援してくださったまわりの方たちに感謝しています。」

ー最後に音楽活動に対する情熱を聞かせて下さい。ー

す「これからもよりたくさんの人達に音楽による感動をお届けしたいと思います。
勉強に勉強を重ね更に良い音楽を作りみなさんの心の1ページに刻まれるよう
これからも横浜を中心に色々な場所で演奏していきたいと思います!!」

ーすだち(仮)さん、ありがとうございました。ー

如何でしたか?その透明感のある二人のヴォイスに包まれたならば 、
きっと誰しもがたゆたう事でしょう。

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すだち(仮)の情報を知りたい方はまずココへアクセス↓
http://www.shinomiya-web.net
そして、生で癒されたいア・ナ・タ。
なんと来月開催される
「Yokohama HOOOD!!フェスティバル」に出演致します。

詳細
日にち:2月18日(土) 
時 間:開場 15:00 開演15:30
料 金:前売り券 ¥1,000 当日券 ¥1,500
    ローソンチケット発売中 Lコード 33653
出 演:山根哲彦、eibu、神山幸也、マイトレイヤー、すだち(仮)、
    GUEST N.U. 
詳細はARCSHIP HPでチェックです!!
http://www.arcship.jp/

では、次回をお楽しみにぃ!!

「音楽のまちコンサート麻生区会場」報告 

 初めまして、ARCSHIPスタッフの「マッスルでーすけ」と申します。

 体重が58kg、身長が176cmで、腹筋0回、腕立て5回が限界のマッスルでーすけです。この前、カップラーメンを買おうとしてしゃがんで、立ったらフラフラして倒れそうになったマッスルでーすけです。誰がなんと言おうとマッスルでーすけです!!マッスル!!です。



 という訳で、1月21日に行われた、音楽のまちコンサート「小田急新百合ケ丘エルミロード」会場で、PA(スピーカーの音などを調節するために機械をいじっている人)として参加させてもらいまして、その時の様子を皆さんにご報告いたしますー(どーん)




 この日は、大雪のために残念ながら「Pan Hole」さんが来れなかったのですが「グラマラマスママ」さん、「玉響(たまゆら)」さん、「伊吹 唯」さんの3組が出演してくれました。



 「グラマラスママ」さんは、アカペラで、「タッチ」などのポップな曲から本格的なゴスペルを見せてくれたりと、聞きごたえのあるステージで楽しませてくれました。


 「玉響」さんは、名前の意味がつつましやかの意であるという通り、気持ちのいいジャジーな音楽が、アルトサックス×2とアコースティックギターの掛け合いによって奏でられて、午後のひとときにピッタリの雰囲気をかもしだしてくれました。


「伊吹 唯」さんは、キュートな風貌からは想像もつかないような美しいキャッチーな歌声を響かせ、しっとりとキーボードとギターを使い、観客を釘付けにしてくれました。


強調文大雪にも関わらず、このような素晴らしいアーティストに恵まれ、イベントは大成功で、たくさんの方々に見てもらい、とてもうれしかったです!!




 
 そんなイベントだったんですが、一つ、勉強になった事がありました。それはイベント終了後の出来事なんですが、機材を搬出している時、今回会場を快く貸していただいた小田急新百合ケ丘エルミロードさんの裏口の受付のお姉さんが、僕の方に非常に気持ちのいい笑顔をしてくれたのです。僕は明らかに機材を運んでいて、受付には用のないかんじであったにも関わらず、わざわざ立ち上がって、こちらを見て、微笑んでくれたのです。機材の搬出は何回も往復しなければいけないのですが、その度に、立ち上がって微笑んでくれるのです。
 


はっきり言います。惚れましたね!!(笑)



 けど、冗談ではなく、本当に笑顔って、素晴らしいなと思いました。笑顔だけで、その人だけでなく、その場所、人達、時間、いろいろなものが素晴らしいものに見えてきます。そんな事を考えていると、リハーサルの時などに、僕と打ち合わせをした出演者の皆さんは、どの方も笑顔で、いい顔をされていた事を思い出しました。
 
 その時、僕は笑顔を出せていたのだろうか?ちょっと不安になりました。イベントの事を考えすぎて、シリアスな顔をしていたかもと。僕も「みんなから気持ちのいい笑顔だなと思われるような微笑みができる人間になりたいな」と考えさせられた1日でした。




 次回の「音楽のまちコンサート」は2月4日(土)「多摩区総合庁舎1階アトリウム(多摩区会場)」にて開催します!!今年度最後の開催ですので、是非見に来て下さい!!






ビートルズならぬヤブトルズ!! 

 皆さんビートルズは好きですか??

唐突ですいません。自分はビートルズが好きです!!かなり好きです!!

ビートルズ談義はかなり熱くなります!!

2月25日(土)「おとバン33」にてビートルズのカバーバンド「ヤブトルズ」をやることになりました!!



気になるメンバーは・・・


ドラムにYokohama HOOOD!!初代グランプリの「山根哲彦」ギター・ボーカルが2代目グランプリ「eibuのスーさん」と3代目グランプリ「森の木狩り達のダニー」、そしてベースが自分です。

何故このメンバーになったかというと、昨年3月に行った1,000人コンサート「横浜アコギBOX」の関連イベントでこのメンバーにて演奏したことがあり、いつかたっぷり演奏したいと言っていたのが、今回おとバンにて実現することになったわけです。


特徴としては、メンバー4人中3人がボーカルなので、ビートルズのハーモニーを再現出来る!!また、普段はみんなアコースティックギターを普段演奏しているので、エレキギターに挑戦する姿も必見です!!また山根哲彦がドラムを叩く姿もご期待下さい!!



やっぱりイベントは創るだけじゃなく、たまには出演しないとね!!



今からスタジオ練習が楽しみです。




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Beatlesで一番好きなアルバム
【The Beatles(White Album)】
 by The Beatles

【Let it Be】と悩んだのですが・・・

神奈川新聞に山根哲彦が!! 

 
 こんにちわ、ARCSHIP事務局です。

今日の神奈川新聞に「山根哲彦」の情報が掲載されました!!

経済面(7面)に写真付きで掲載されていますので、是非ご覧下さい。




来週月曜日にはARCSHIPの記事が掲載される予定です!!
こちらもお楽しみに!!



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自己紹介Ⅲ 

こんにちわ、ARCSHIP長谷川です。
昨日は大雪でしたね!!


しつこいと言われようが、三度自己紹介ネタで行きたいと思います。


私は、昭和48年生まれ・・・


そう、


団塊の世代ジュニアなのです。




団塊ジュニア世代とは
「普通昭和46年~49年に生まれた世代を指す。その4年間に毎年出生数が200万人を超えたからである。この800万人を第2次ベビーブーム世代というのだが、10年ほど前から団塊ジュニア世代という言葉ができ、第2次ベビーブーム世代と団塊ジュニア世代は同義語として使われるようになった。(引用 :「カルチャーズスタディ研究所」主宰 三浦展氏 の新しい世代定義)」というもの。


思い返してみると、自分の小学校時代は1学年に4クラスありましたが、下の世代は3クラスに減り始めていましたね。また、その時代の大人たちからは「人が多く、いろいろと苦労する世代」と言われていた覚えがあります。確かに大学受験時にはすごい倍率でしたし、バブル崩壊も重なって「就職難」と言われました。それ以降「不景気」という言葉が常に聞かれていました。


戦後の混乱を立て直した世代・・・・祖父母


高度成長期を支えた世代・・・親


そして、「先代が築き上げたこの社会を引継ぎ、ほころびが目立ち始めた今の社会をフラットにしながら、現実的な未来を創っていくのが我々の世代」だと考えてます。
何か(誰か)を利用して一部の人が不正に得をしたり、異常な犯罪が発生したり、そんな嫌な事件が多く聞かれるようになった昨今、次の世代につなげる為に30代である我々が社会にどう役立っていくかをそれぞれが考える必要があり、自分は、ARCSHIPでその役割を少しでも果たしていきたいです。

ARCSHIPがどう社会に寄与していくかは、今後話していくつもりです。


まだまだ未熟ですが、志は高くしていきますよ!!

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自己紹介Ⅱ 

こんばんわ、ARCSHIPの長谷川篤司です。



さて、2回目となる今回も懲りずに自己紹介させていただきます。


私は、昭和48年生まれ・・・


そう、


ガンダム世代なのです。



アニメや映画を見るのはもちろんですが、やはり燃えていたのは
近所のプラモデル屋で売っていた「ガンプラ」!!
すぐに売り切れになるので、問屋に買いに行ったこともあります。
小学生時代の私の手は「セメダイン」でベタベタでしたね。


ガンダムは時代を超えて今でも愛されています。
ブームから「文化」へと変わっていますね。


つい先日、上野美術館にて「ガンダム展」があることを知り、
ワクワクしながら行ってきました。
内容はガンダムを見て育ったクリエイター達による「現代アート」です。

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様々なインスピレーションから生まれた絵や造形物がたくさんあるのですが、


ありました!!そう、コアファイター1/1サイズ・・・
憧れのコアファイターです。何故か男子は1/1サイズに敏感ですね。とても精巧に出来ていて、感動しました!!もちろん、他にも心を揺さぶられる作品が多々ありましたね。


表現にはいろいろな形がありますが、この日は現代アートに触れた1日でした。
まだまだ現代アートというと馴染みが薄いかもしれませんが、音楽以外の表現にふれることも、自分の感性を刺激するには
必要ですね。



ちなみに自分の好きなキャラクターはランバ・ラル大尉です。
好きなモビルスーツはガンキャノンとコアブースターです。


P.S.
ガンダム展の物販コーナーに売ってたコアファイターの1/16モデル(31万円)を見て、一瞬本気になった自分がいました(笑)


自己紹介 


 みなさんこんばんわ、ARCSHIPの長谷川篤司です!!
とうとうブログデビューすることになりましたので、宜しくお願いします!!

 さて、このブログでは日々感じていることを自由気ままに書いていくつもりです。その第一弾として、まずは自己紹介をしなければならないですね。


 私は、昭和48年生まれ・・・



そう、



バンドブーム世代なのです。


多感な高校時代、BOOWY、ユニコーン、プリプリ、ZIGGY、LA-PPISCHなどのバンドや、イカ天やホコ天の影響もあって、ギターケースを背負ったバンド野郎が横行してましたね。当時はみんなBOOWYの「NO NEW YORK」は弾けたはずです。
そんなバンドが身近にあった時代でした。


ただ・・・高校時代の僕は水泳部だったんです・・・音楽とは無縁の・・・。
バンドブームの真っ只中、ひたすら泳いでました・・・


でもちゃっかりブームの波にも乗ってて、水泳部の合間に友達とバンドを始めたんですね♪


しかし、ほとんどの人は高校を卒業すると何故かバンドを辞める人が多かったです。まさに「ブーム」だったんですね。


僕としては、今は音楽に携われる仕事に就けて幸せであります。
この調子でガンバリます!!



写真は青春時代を懐かしみ、ついつい買ってしまったCDです。
30~35歳は必聴です!!




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「30-35【サンゼロ-サンゴー】
VOL.1「もう一回バンドやろうぜ」

速報!!Yokohama HOOOD!!#5グランプリの熱い思いを聞け!! 

さて、当法人が主催するコンテストイベント「Yokohama HOOOD!!」(以下YH)
はおかげさまで昨年で5回目を迎え、継続は力なりとは良く言ったもので、
多少なりの貫禄が出て来たのではないでしょうか?
まず、このYHを知らない方へ、簡単にご説明させて頂きます。
大勢の人の前で自分達の思いを曲に込め、演奏し、伝えたいという
「音楽の原点」に立ち戻ったコンセプトの元、「プロになる、ならない」は
ひとまず置いといて、アーティストの視野が一層広がる事を大きな目的として
このイベントはスタートしました。昨年行われた5回目では、
10代、20代、30代の3世代ごとにグランプリを決めるという新たな試みに挑戦し、
ファイナルの会場も今横浜で最もホットなライブスペース「横浜BLITZ」へ移し、
過去最高の応募数・集客数を記録し、その需要の高さを示す型となりました。

そんな熱いイベント「YH」の出来立てホヤホヤ第5回目のグランプリアーティストに
インタビューを敢行しました!!各アーティストのその熱い想いが
今明らかになる!!ぞくぞくと更新していきます!!
今週はYokohama HOOOD!!#5 
20代の部グランプリ マイトレイヤーさんです!!




それでは、まず、YHに出演しての感想をお聞かせ下さい。

マイトレイヤー(以下マ)
「なによりこれからの音楽活動においてとてもいい経験になりました。
新しい仲間にも出会えて、でっかいステージで演奏できて、いろんな人に
みていただけて・・・と、最高のイベントでした。」

ーGPを獲得した感想はいかがでしたか?ー

マ「一言でいうと、本当に嬉しかったです。
確かに音楽は勝ち負けとか、順位がどうこうとかではないと
おもいますが、GPをいただけたということは、より多くのリスナーの方々に
マイトレイヤーの音楽を認めていただけたってことだなって勝手に思ってるんで 笑

俺たちは音で自分達を伝えるのが全てなのでそれが少しでも伝わってれば
もうそれで最高です。」

ー最後に音楽活動に対する情熱を聞かせて下さい。ー

マ「もちろん音楽に対する情熱は誰にも負けないし、掘り下げれば色々ありますが、
やっぱり俺たちの情熱は俺たちがだしてる音にでてるんで、
ぜひ俺たちの音(曲)でそれを感じ取っていただければ最高です。」

ーマイトレイヤーさん、ありがとうございました。ー

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如何でしたか?とにかくそのパワフルなサウンドの中に
ハイセンスなライブパフォーマンスを合わせもつ彼らのステージは必見!!
マイトレイヤーの情報を知りたい方はまずココへアクセス↓
http://www016.upp.so-net.ne.jp/Maitreya/

そして、熱いライブを見てみたいア・ナ・タ。
なんと来月2月18日(土)に開催される
「Yokohama HOOOD!!フェスティバル」に参戦決定!!
こちらは、ARCSHIP HPでチェックです!!

では、次回をお楽しみにぃ!!

ヒロシ、今年も滑ります。 

新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致しますm(__)m
メルマガ初絵文字でご挨拶してみました、
『氷上のプリンス』ひろしです。

さてさて皆さん新年いかがお過ごしでしたしょうか?
私はですね、最近アイススケートをいたしまして
アイススケートの面白さを知ってしまいまして、
うきうきゃきゃでございます☆




いや~アイススケートおもしれ~~~~☆



最高です!!




そしてそれ以上にあぶね~~!!


当ったり前のことですがリンクが滑るんですよ!ツルツルと・・・。
どれくらい滑るかって~と、
『ヒロシの旅日記』並みに滑るんです。ツルツルと。
はっきりいってヤバいです!!
命がけでございますm(__)m (どっちも)

んでですね、ちょっと滑れるようになったんですが、
逆にこれがまたあぶない!!
調子に乗るんですねぇ~~、これがまた。
とっさにピキピキーン!!と身の危険を察知した私は、
危険を回避するためすぐに壁際族になり大事にはいたりませんでした。

ちょっとアイススケートがマイブームなひろしでございますm(__)m


※受験生を敵にまわしたな・・・。

ARCSHIPブログ始めました。 

2006年 明けましておめでとうございます。

街と人と音楽をつなぐ神奈川のアートNPOとしてARCSHIPの活動がスタートし、早4回目のお正月を迎えさせていただきました。

昨年は、第5回を迎えたYokohamaHOOOD!!のFINALステージを、「横浜BLITZ」という素晴らしい会場で開催したり、社会人バンドの活動支援ライブイベント「おとバン」は記念すべき30回を開催、また、これまでホームグラウンドのように利用していた「かながわドームシアター」が9月末をもって幕を下ろすこととなり、その最終公演を企画運営させていただくなど、本当に沢山の皆さんと出会うことができました。

今年は、昨年以上に多くの皆さんと出会いたいと考えています。

また、もっともっとARCSHIPが皆さんから身近に感じていただけるようにとホームページを一新。まだまだ成長過程ではありますが、ARCSHIPの素顔が伝わればと、このようなブログサイトをスタートすることになりました。
ここでは、イベントの新着情報はもちろん、街で活動するアーティストの皆さんの取材記事や、続々と増えているスタッフの個性豊かな一面を是非ご覧いただければと思います。

それでは、今年一年が皆様にとって輝かしくありますよう、心よりお祈り申し上げます。

2006年 NPO法人ARCSHIP